注文住宅の家を注文しすぎた私です

2011年8月7日

我が家は注文住宅の家です。間取りを考える時には、何回も書きなおしてもらい、とても細かい箇所までも注文しました。しかし、いくら注文住宅の家といっても、ある程度は専門家の意見を聞かなくてはダメですね。住み始めてから、後悔している部分が結構あります。「ここはおかしい」と助言をくれても良かったのにと、人のせいにしてしまう自分がいます。
私がもし注文住宅を造るとしたら次のことを希望します。まず、デザイナー住宅と言った流行の造りではなく、昔からの日本の気候・風土に合った構造であること。また、使う材料も輸入物などではなく、極力国内の木や工場で生産された材料を使うこと。そして、住む人が生活しやすい動線を確保し、電気やガスなどのエネルギーを極力逓減できる造りであること。こういった希望を叶えてくれる注文住宅をいつか造ってみたいと思います。

駐車場は近いところが便利です。

2011年8月5日

世の中に車って本当に多いですね。どこへ行くにも車が便利です。ということはどこでも駐車場が必要ということになりますね。お店でも自宅でも。そしてその駐車場、目的地から遠いところではまた不便です。便利な車を活用するには駐車場が不可欠。我が家の駐車場は少し離れたところにあるので不便を時々感じます。一番近い所を借りたのですがマンションなので玄関の目の前というわけに行かず、不便なのです。戸建て住宅が羨ましい。
車の運転は出来るのだが、自分の車はない。何故なら、駐車場などの維持費が払いきれるとは思えないからだ。特に都心の駐車場の値段はハンパではない。もう1件部屋を借りているような値段をとられる事もある。エコや、節約が叫ばれている昨今、車を持つというのは一部の人だけに許される特権のようなものになっていくのかもしれない。

10年前、転職する際に提出する履歴書は手書きが基本でした

2011年8月4日

今から10年ほど前、20代の頃転職をすると言えば新聞の求人や転職情報誌などをチェックし、履歴書を送るという流れがスタンダードでした。しかし今では、情報サイトから直接メールを送ったり、web登録をしたりとインターネット上でのやりとりに移行しつつあります。昔は、何枚も履歴書や職務経歴書を書きましたが、時代の流れに連れて労力をかける部分も変わりつつあるようです。
看護師として20年以上現場で働いてきた友人が、家族の病気看病の為に看護師をやめこの夏に転職をした。転職後は忙しいだろうということで連絡を取らずにいたが、先日、入院したと聞き見舞いに出かけた。新しい職場環境になじめすストレスで胃に穴が開いたのだ。転職をして看護師時代より時間的余裕はできたが、40を超えたからの新しい環境での適応が厳しかったようだ。

新居は嬉しいけれど引越しは嫌いです

2011年8月2日

物が多くなるのは好みませんので、なるべく増やさない様にしてきたつもりでしたが、子供が出来るとそうは言っていられず、どんどん増えて行きます。思い出の詰まった品々は中々捨てられません。子供が成長して手狭になった為、新居に引越しする事になりました。嬉しいのですが、荷作りは考えただけで疲れます。まるごと引越しにしたいです。
主人は学生の頃、アルバイトで引越しをしたことがあるそうです。引越し作業の際に一番気を遣うことは、とにかくぶつけないこと。例えば新築の家に家具を入れるとき、床に傷をつけようものなら大騒ぎで、神経をつかうそうです。ただ、体力も多く消費するのがこの作業。エレベーターのない集合住宅では運ぶのに階段の行き来があるので、体力の配分を考えながら動かないと思わぬミスを引き起こしてしまうんだそうです。

お気に入りのオリジナルTシャツ

2011年7月31日

私は、あるアーティストの持っているレーベルのロゴが入ったオリジナルTシャツを一枚持っています。これは、ライヴ会場で販売されたものですが、私は、そのライヴの時期はすごく忙しくて、ライヴ会場に行けませんでした。ですから、オリジナルTシャツも購入できなかったのですが、友達が行って、私の分も購入してきてくれました。
一時オリジナルTシャツにハマっていたことがある。というのも自分で何かを作ったり、自分だけの何かを求めるところがあったので、オリジナルTシャツを作れると知ったときはつくりにつくり続けた。結果的に今はなんでこのようなのを作ったのかと思うほどのものが家に大量に余ってしまい、今はその楽しさが文字通りお荷物となってしまった。

コールセンターの業務の種類について

2011年7月28日

コールセンターにはインバウンド(受信)業務とアウトバウンド(発信)業務があり、前者と後者では要求されるスキルの質が異なって来る。それはアポインターに限らず、スーパーバイザー(SV)においては尚更の事である。アウトバウンド系のコールセンターの求人募集にインバウンド系のSV経験者が、SVとしての採用を希望して応募して来る事があるが、それに対して募集主は、まずアポインターからアウトバウンド系の業務を経験してもらう必要があると考えるようだ。
何か困ったことがあった場合、「コールセンター」へ連絡していろいろな手助けをしてもらうことがあると思います。私はインターネットの接続で使っている会社で、うまく接続出来ないとき半日ぐらい協力してくれて、本当に助かりました。他の会社のほうが料金が安くなるところもあるんですが、あのときの「コールセンター」の対応がすばらしくて、いまでもこの会社でネットに接続しています。

もし自宅をリフォームするなら

2011年7月26日

将来、自分はデザイナーになって自宅のリフォームを実施しようと思っています。現在悩んでいるのは、風呂が80年製で浴槽がさびていること、床が廊下やリビング以外は全部畳であることです。その2つを改善ずべく、近くの事務所の方と一緒にリフォームをして今のマンションみたいな構造にしたいと思います。実施出来るのは5年後になりそうです。
地域によっても差はありますが水道水の水は1リッターあたり約24銭です。この水道代を効率よく節約できるのがシャワーです。このシャワーを節水タイプにリフォームするだけで水の使用量は4割も節約できるんです。しかも、洗浄力もアップするんですよ。シャワーを節水タイプに変えるだけの簡単リフォームで節約生活しませんか。

生命保険に入る理由は何か

2011年7月25日

生命保険は入らなければならないものなのであろうか、と友人に聞かれた。このような質問をしてくる人は多い。職業としてはいないがファイナンシャルプランナーであるために生命保険の相談をよく受けるのだ。そして、生命保険には必ず入らなければならないというものでもない。しかし、万が一のときに、自分が生活していけるかどうかは考えておかなければならない。
生活において、医療保険は重要視されるようになってきている。生命保険の中の第三分野といわれる医療保険だが、掛け捨てがほとんど。貯蓄がある程度あれば過大な医療保険加入は不必要ではあるが、若いうちは加入しておいたほうがいい。また入院時の保障についても入院した日から保障が続くものにしておくことと、低年齢時に加入しておくことが必要である。生命保険の豊富な品ぞろえの中から自分にあったものを選ぶことが重要である。

ネット証券の登場で変わる投資スタイル

2011年7月24日

ネット証券の登場のおかげで自分の投資スタイルも変わってきたと思う。それまでは、対面販売の証券会社を利用していたのであるが、手数料が高く、ちょっと買いたいと思っても手数料の支払があるためにためらっていたことが多い。しかし、ネット証券に口座を開いてからは気軽に株式の売買を楽しむことができるようになったのだ。
ネット証券は、株主優待や配当金の受け取りも非常に便利です。私は、これまで株をしたことがなかったので、株を購入してもどうやって株主優待や配当金を受け取ればいいのだろうと思っていたのですが、一番最初に住所を登録だけしておけば、後はその住所に送ってくれるようなんです。ネット証券は本当に便利だと思いますね。

翻訳会社について考えて書いてみました。

2011年7月23日

会社などで、使用する書類などをプロの方に、翻訳を依頼したいと思っている方が多いと思います。24時間営業で、年中無休の翻訳会社が数多くあるそうですよ。迅速で、丁寧な対応の翻訳会社を選ぶようにしたいですね。見積もりを依頼すると迅速に対応してもらうことが出来るので、数時間か翌日の午前中までに翻訳をしてもらうことができます。
最近の企業で、英語の会話や英文の翻訳に困るケースはほとんど無いと思います。しかし、契約などの専門性の高い分野においては翻訳会社は今でも重要です。英語でもそうなので、中国語やロシア語、あるいはポルトガル語になると更に重要性は増してきます。以前のアメリカ合衆国中心の世界から、BRICsなどの新興国に軸が移りつつある今、翻訳会社は活躍できます。